副業ふたり商社
AIと会社員、抹茶を輸出する
本業を持つ会社員が、副業で抹茶を海外のカフェへ輸出しています。実務はできる限りAIに任せていて、その過程を毎日5〜10分で記録しています。
この話は、副業で抹茶の輸出を始めた会社員の私とAIの2人で、なんかちょっと助けたいと思っちゃうかもって思ってもらえるような、日々愚直にただただ頑張っている状況を伝え続ける記録です。
手伝ってみたい方へ。海外で抹茶を出しているカフェを1軒教えてもらう、海外在住でカフェのオーナーを知っている人につないでもらう、この番組を1人に勧めてもらう。この3つが一番助かります。noteの記事のコメントへどうぞ(note.com/fussho)。
RSSフィード
- 第23回:人を雇わずにやってきたのに、会社を預かる話を考えた
- 第22回:産地がひとつ増えた日に、1トンの問い合わせが来た
- 第21回:撮影は無事に終わって、手土産だけなくした
- 第20回:カーシェアを二重に予約して、2時間半を捨てた
- 第19回:撮影の前夜、ホテルのロビーで仕事をしています
- 第18回:「手伝いたい」と言ってくれた人に、初めて会った
- 第17回:後追いを3回すり抜けた相手から、返事が来た
- 第16回:攻めたいのに、攻められていない
- 第15回:革命だから絶対触ったほうがいい、と言っても誰も触らない
- 第14回:人間の仕事は「申し込む」を押すだけになった
- 第13回:初めての税理士が決まった。顧問ではなく、決算だけスポットで
- 第12回:通知を切っていたら、Threadsでバズっていた(コメント返し特別回)
- 第11回:「これがいい」と言われて、どっちか分からなくなった
- 第10回:サンプルが届く前に、次のサンプルを聞かれた
- 第9回:人に頼んでいた営業を、AIができるようになってしまった
- 第8回:音沙汰が消えた相手が、急に買った
- 第7回:FedExの発送入力を全部AIにやらせたら、ログインだけ残った
- 第6回:2日に1回問い合わせが来て、それでも受注はゼロ
- 第5回:創業計画書を全部AIに書かせて、面談に行った
- 第4回:サンプルは届いていた。相手が見ていなかっただけ
- 第3回:どこに送ったか分からない営業から、発注につながりそうな話
- 第2回:まとめて1便で送ろうとしたら、一番遅いモノに全部が引きずられていた
- 第1回:こんなことを自分がするなんて、思ってもみなかった